大東水産とは?

大東水産の歴史

大正13年「まるこ屋」として創業。
創業者、小松原孝一郎が関東大震災直後の日本橋を中心にリヤカーを引き、干物・乾物の行商を始めました。 その後、築地の現店舗にて海産物の卸売業を開始すると、小売店を中心に販路を拡げ、「他の店よりもいい物を安く売れ!」をモットーに、一時代を築き上げました。
その基本的なスタイルは変わらず受け継がれ、現在は衰退してしまった小売店から、給食・外食・末端のエンドユーザーに販路を移し、日々の営業活動を行っています。

大東水産が目指すもの

現店舗を中心としながら、外食産業への一層の拡販と、高齢者への食を通したサポートなどを積極的に行っていきます。
また近年では、乾物離れとささやかれることもありますが、日本の伝統食文化でもある乾物のニーズを掘り起こしていき、食材の魅力を再認識してもらえる活動にも貢献していきたいと考えています。

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大東水産 会社概要

社名 株式会社 大東水産
創業設立 [創業]大正13年/ [設立]昭和14年10月18日
本社 〒104-0045 東京都中央区築地4-7-3
TEL: 03-3541-1281 / FAX: 03-3541-1220
資本金 1,200万円
役員 代表取締役 小松原 正之
事業内容 塩干品、食品卸売業

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